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都心・駅チカに限定

ここでは、より高い利回りが期待できるのが東京の駅チカ物件である理由と、マンション投資のパートナー選びのポイントを解説します。

できるだけ東京都心部で駅チカ物件がマンション投資で有利な理由

マンション投資の物件選びで基本ともいえるのが、東京都心のワンルームマンション。都心の学校や会社に通う単身者から見て魅力的な物件なら、常に入居希望者が見つかりやすく、年数が経っても家賃の下落率があまり大きくならない傾向があるからです。ただし、東京23区内でも立地による物件価値にはかなり違いがあり、以下のような点を注意しておく必要があります。

できるだけ都心の物件を選ぶ

東京23区内であっても、山手線の内側と環八の外側とでは、不動産価値は大きく異なります。できれば、山手線の内側や山手線沿線など都心に近いエリアの物件なら、より高い価値が見込めます。

最寄り駅から徒歩10分以内の駅チカ物件を選ぶ

都心部は、公共交通機関が発達している分、例えば電車での移動時間は郊外からの移動と比べてかなり短時間になります。そのため、都心と呼ばれるエリアのマンションでも、最寄り駅からの距離が遠いと住人は相当な不便を感じるもの。そのため、都心かつ駅チカ物件は価値が高く、人気エリアなら賃料も下がりにくい傾向があるわけです。

優良物件ともいえる都心の駅チカ物件に強い投資マンション会社とは

収益物件に特化してマンション販売をしている投資マンション会社にも、それぞれ得意とする物件にはある程度傾向があります。そこで、物件選びをする際は自分でも物件相場などをあたりつつ、上で紹介したように都心の駅チカ物件に強みを持っている投資マンション会社を見つけてください。

都心で駅から近いエリアというのは、物理的に限られています。さらに、不動産投資用に購入できるワンルームマンションとなれば、購入希望者も集まるでしょうし、簡単に手に入るものではありません。

一方、投資マンション会社の中でも、都心の駅チカ物件を豊富に取り扱っている会社というのは、こうした収益物件に精通していて、マンションの企画開発力が高いともいえます。投資マンション会社は、公式サイトで代表的な取扱物件を公開していますし、それ以外にも非公開物件を持っているのが一般的。まずは取扱物件の特徴を見極めて、詳細な物件情報を求めてみるといいでしょう。

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